ぼ~ちぼちと・・・弐
デー人の皆様、ご機嫌よう

HYOEN 夏のロスまつり(紫のパン皿プレゼント)に参加中の皆様
我らの胸の隙間を埋めてくださる救世主が・・・

長澤店長様がお店とご自身のアカウントでお写真をアップしてくださいました

ありがとうございます、リンクを拝借致します

marienbethcenturyhttps://www.instagram.com/p/B0mk8WkAq2B/?igshid=1dulys5ymd5l8
https://www.instagram.com/p/B0luxUcJnBCuD4STBEbb8dErNe1QVUWW_pmRzo0/
大ちゃん
氷艶お疲れ様!!
氷艶ロスの方も多くいらっしやるかと思いますが、、、
大ちゃんが一番の氷艶ロスの模様😜
大ちゃん・・・
初回公演のフィナーレで亜門先生が仰いましたね。
「みんな命を削って頑張りました
私も癌に負けずに頑張りました
」初回から大成功、大歓声に包まれてそうお話された亜門先生。
そのお顔は誇らしさに輝いておりました。
宮本亜門氏「私もがんに負けずに頑張りました!」 高橋大輔主演「氷艶」公演後に氷上へ
https://www.daily.co.jp/general/2019/07/26/0012552201.shtml?ph=1
高橋大輔が光源氏を熱演「新しい挑戦にやりがい」https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/07/26/kiji/20190726s00079000262000c.html
高橋大輔、滑りや歌などで魅了「この勢いでシーズンに」
https://this.kiji.is/527435292555658337?c=39546741839462401
圧巻の氷上エンターテインメント「氷艶 hyoen2019」が開幕!生歌披露の髙橋「腹をくくった」
https://www.tokyoheadline.com/456463/
「氷艷ー月光かりの如くー」初回公演フィナーレの模様です。 撮影_小橋城 #figureskate #hyoen pic.twitter.com/Q1uKhIoHgJ
— Quadruple Axel 編集部 (@AxelQuadruple) 2019年7月26日
「氷艶2019-月光かりの如くー」髙橋大輔は「魅せる!」の天才だった! https://eclat.hpplus.jp/article/40531
でね、それを全部一人でやったのが髙橋大輔さん。
(セリフのある)演技をする、優雅に滑る、殺陣アクションもある、
そして歌う。舞う!
やっぱりこの人は「魅せる」天才です!
【#氷艶】#高橋大輔 #ユリアリプニツカヤ #フィギュアスケート #figureskating
— スポーツナビ フィギュアスケート編集部 (@sn_figure) 2019年7月26日
(写真:坂本清) pic.twitter.com/6VzYYdeVTT
ハードな公演中もブログ更新で和ませてくださったにーやん

千穐楽後は松葉杖をついていらした程、足を痛めていたも関わらず、
圧巻の演技、滑りでした、本当にありがとうございます

本日氷艶初日。https://ameblo.jp/seiji-fukushi/entry-12497948179.html
波岡さんのお言葉に目汗・・・ありがとうございます

お写真を拝借致します
最後に、一番肉体的にも精神的にもしんどいはずやのに、
みんなに気を遣い、
ちゃんと行動で俺たちにカッコいい背中を見せてくれる大輔、
本当に本当にありがとう。
そして、明日も、明後日も、
これからもずっと、末永くよろしく^_^
暑くてアツくて・・・目から汗が止まりません・・・
大ちゃんは素晴らしい仲間達とご一緒でお幸せでしたね。
でもこの方も忘れてはなりません

だいすけー!
— 小林宏一 (@kobahiro1101) 2019年7月26日
見に来たぞー👍
頑張ってな💪
大輔めっちゃカッコ良かった!
— 小林宏一 (@kobahiro1101) 2019年7月27日
みんな残り2日ケガのないように頑張って下さい😣 pic.twitter.com/myNw8QJKDf
御出演の方々、横アリにお越しになられた著名人・・・
とても一度に御紹介出来ない程の情報量に嬉しい悲鳴

でも、ワタクシのメモリーもちょこっとは残しておかねば。
何せ惰弱なガラス製ですので、時間が経過するとね・・・

源氏物語では、桐壺帝が新しく迎えた女御は藤壺。
先帝の四の宮、帝には姪にあたる姫君なのですが、
なんと14歳で入内あそばされたのですね(当時、光君は9歳)

平均寿命が短い時代とはいえ・・・ねぇ

それはともかく、藤壺の女御の入内を祝賀する宴。
宛ら「ロミオとジュリエット」のように宴の席が初対面の二人。
(この宴のBGMがと~~っても気に入ってしまったワタクシ

舞楽風味な舞も大のお気に入り、毎日おさらいしております。)
ひな壇のようなステージの設えもいとゆかし

麗しき女御のお披露目とあり、宮中の名士が勢揃い。
弘徽殿の女御とイケメン朱雀の君、
そして源氏の君と頭中将も並んでおいでです。
あの日あの時あの場所で君に会えなかぁったらぁ~ 
思わず小田和正さんの名曲が脳内再生しまいましたが、
檀上の藤壺様と氷上の源氏の君の間に流れる電流

ふつくしい場面、そして世界の住人と化していた大ちゃん、
それ故にその時は「はぁぁぁ
」でございましたが、現実の大ちゃんなら「やばーい」を連呼されていた事でありましょう

源氏と藤壺、二人の間に流れるものを察してか、
「そなたの母に似ているであろう、私も(桐壺)が忘れられぬと見ゆる」
桐壺パパはそうお笑いになるのですが、ワタクシなら「ヲイ
」ですわ。そこに名悪役長道が朱雀君の嫁はん候補、朧月夜に舞を披露せよと迫ります。
いやいや舞い始める朧月夜ですが、
ふと見ると弘徽殿に操られていると判ります。
(そうだよね~、いくらイケメン皇子であっても意地悪そうな姑に加え、
鬱陶しい長道まで居るんだもん。
朧月夜だってブルー入っちゃうわよねぇ・・・)
などとどうでも良いことを妄想してしまいました。
宴のクライマックスは、二人の皇子の歌比べ。
「心に響く言の葉を生み出せないようでは帝に相応しくない」
長道の判り易い嫌がらせでございますが、
宮中では漢詩、和歌、弓に流鏑馬等、貴公子の嗜みを競い合う会が頻繁に。
源氏の君もオールマイティに何でも出来てしかも万事に才溢れるお方

(カニを捕まえる以外は)長道の意地悪など気にも留めませぬ。
物思ふに 立ち舞ふべくも
あらぬ身の 袖うちふりし 心知りきや
相手は頭中将ではありませぬが、
ワタクシには青海波の場面と重ねているように思えました。
朱雀君との競い合いはやがて連れ舞に・・・
ふつくしき舞に合わせ、銀盤には二人が読み上げる歌が綴られます。
teamLabさんの生み出す魔法にウットリ

ご機嫌帝パパの
「どちらも見事じゃ。どちらが心に響いたか藤壺に聞いてみよう」に
「え
源氏の君しか見えてなかったんだけど、アタシ
」藤壺の心の声がワタクシには聞こえましたとも

なれど、やんごとなきお生まれの聡明な姫君は、
「どちらも響きました。私には選ぶことなどできませぬ」
そう仰って宴の席を後にするのでした。
宴の最中に突如お苦しみになる帝(狭心症か)
暗雲の気配は宴の時点でも立ち込めておりました。
teamLabさんは広大な宮中をも魔法で再現しておりました。
長い廊下を歩む藤壺をひそかに追いかける源氏の君。
いえ、見つけてほしい、気づいてほしいとお考えだったのかも。
(或る意味ストー◎ーか
)ふつくしい源氏に心揺れた藤壺も気づかないわけがございませぬ。
何故追うのです、何故、この私を・・・
・・・惹かれてしまった・・・

正直、大ちゃんがこんなにも役者とは想像もしておりませんでした(スマソ
)台詞もそうですが、藤壺に恋心を切々と打ち明ける源氏の君の表情・・・

髙橋大輔がモテる力を出しました

西岡たんの名言が脳裏に蘇りましたが、そうじゃなくて

父上の新しい后に恋してしまった自分を笑うかのような、恥ずかし気な笑み。
うーん、この初々しさをこうまで演じる事が出来るとは・・・

少し泣きそうな笑顔で
あなたが欲しい、あなたの全てが
・・・・・・バタッ>┼○
藤壺は源氏に傾く心を意識しながらも強いて冷たくふるまうのですが、
原作では、幼い頃から源氏を可愛がっていた方なのでしたね。
可愛い皇子がいつの間にか、凛々しい公達に成長していた。
元服後は御簾越しにしかお会い出来ない間柄なのですから、
どんなにときめいたことでありましょう。
っていうか
羨ましすぎる・・・
アタシにも言ってほしい


横アリには色とりどりのハートが飛び交ったのでした

大ちゃんの演技にびっくり&ウットリする間もなく、
暗がりでは悪役コンビの悪巧みが・・・
(この二人全く悪びれてませんでしたが)
「狩りの場でひそひそひそ・・・」
源氏の君の運命や如何に

頭中将は護ることができるのか

腰痛が酷くなって参りましたので、今宵はここまで

もってくれよ、アタシのガラスのメモリー・・・
仕事をしていても、気が付くと松本さんのギターの音色を思い出しております

長く濃い合宿の日々をお過ごしだった皆様はなおのことでしょう。
どうかどうか、BD&デーVデー、サントラCDも発売されますように

源氏の君封筒に収まった宝くじは資金と化す(言霊)

目一杯の追い風をこれでもかとお送り致しましてよ


大ちゃん、大好きだよ~~~





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